首都圏の高校に編入したら手厚さが違うので頑張るしかないです

首都圏の高校に編入したら手厚さが違うので頑張るしかないです

親の転勤の影響で、高校で編入しました。今までが人の少ない田舎の高校でしたので、首都圏の高校の人の多さにびっくりしています。それと勉強の進みが早いのには驚いています。でも、以前ここに住んでいたことがあったので、その時の友人が数人いて、とってもよくしてくれるので、安心です。でも、田舎の高校との違いは、先生が親身にあまりなっていないことです。大学受験をするときには、高校の補習時間とかで先生が教えてくれていたのに、今はみんな予備校に通っているのにはびっくりしました。


全て予備校任せのようなところがあります。進路指導の先生はできるだけ有名な学校へ行かせようとしますし、担任の先生は進路に関しては家族で決めたことを重視しますと投げやりです。あと2年間ですし、もう文理選択も終わっていますから、かかわりのない人がほとんどです。この高校に編入しようが、他の高校に編入しようが、ほとんどかかわり合いがないくらいの時間のでしかありません。私も乗り遅れない様に、予備校へすぐに行くようになりました。


正直、行きたい学部もまだまだ決めかねています。もっと進路指導の先生と将来のこととか話したかったですが、前の高校とは雰囲気が違いすぎて、私には無理です。でも、もうこの高校に編入してしまったので、やるしかありません。まずは大学受験に向けて、目標を考えるところから始めたいと思います。この学校での友人は少ないだろうと思っています。

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